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投稿者 tomato10 時刻 15時08分 | 固定リンク
2005.8.23岡崎で応急危険説明会と講習会。 地震対策の遅れ。家具転倒防止。墓石の転倒防止のようにシンプルだ。長周期振動への対応2mの振幅に耐えれるのか。誰もなにも分からずに進めた現代建築。医療現場はキャスターつきのもので満ち溢れている。空が落ちることがわかってるのに、その対策をしないのは、あまりに他力本願なのか。やる気のあるところが防災対策が進んでいる。
小学校でもできる防災対策。家の中の危険場所というものがある。物質の豊かさが危険を生むのか。
投稿: tomato | 2005年8月24日 (水) 02時47分
震度6弱を記録した宮城県沖を震源とする16日の地震で、気象庁などが導入した緊急地震速報システムが、仙台市内に大きな揺れが到達する11秒前に「警告」を出していたことが17日分かった。
同システムは、縦波(P波)と横波(S波)の速度の差を利用。震源に近い観測点で地震の初期微動のP波をとらえ規模や到達時間を推定、S波の大きな揺れが来る前に、専用回線や衛星回線で都市部に地震発生情報を伝える。
気象庁は2004年2月から試験運用を開始。大学や自治体、企業など全国の約140機関が情報提供を受けており、仙台市内でも長町小学校など6か所に導入されていた。
今回の情報は「11時46分30秒ごろ、宮城県沖でマグニチュード(M)7・2以上の地震が発生。宮城県北部は震度5強以上。揺れは46分50秒ごろ」などと正確なものだった。東京には大きな揺れの71秒前、揺れ自体の始まる31秒前に情報が配信された。この時間差を利用して、火を消したり、机の下に隠れたりすることができる。
投稿: tomato10 | 2005年8月24日 (水) 03時01分
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2005.8.23岡崎で応急危険説明会と講習会。
地震対策の遅れ。家具転倒防止。墓石の転倒防止のようにシンプルだ。長周期振動への対応2mの振幅に耐えれるのか。誰もなにも分からずに進めた現代建築。医療現場はキャスターつきのもので満ち溢れている。空が落ちることがわかってるのに、その対策をしないのは、あまりに他力本願なのか。やる気のあるところが防災対策が進んでいる。
小学校でもできる防災対策。家の中の危険場所というものがある。物質の豊かさが危険を生むのか。
投稿: tomato | 2005年8月24日 (水) 02時47分
震度6弱を記録した宮城県沖を震源とする16日の地震で、気象庁などが導入した緊急地震速報システムが、仙台市内に大きな揺れが到達する11秒前に「警告」を出していたことが17日分かった。
同システムは、縦波(P波)と横波(S波)の速度の差を利用。震源に近い観測点で地震の初期微動のP波をとらえ規模や到達時間を推定、S波の大きな揺れが来る前に、専用回線や衛星回線で都市部に地震発生情報を伝える。
気象庁は2004年2月から試験運用を開始。大学や自治体、企業など全国の約140機関が情報提供を受けており、仙台市内でも長町小学校など6か所に導入されていた。
今回の情報は「11時46分30秒ごろ、宮城県沖でマグニチュード(M)7・2以上の地震が発生。宮城県北部は震度5強以上。揺れは46分50秒ごろ」などと正確なものだった。東京には大きな揺れの71秒前、揺れ自体の始まる31秒前に情報が配信された。この時間差を利用して、火を消したり、机の下に隠れたりすることができる。
投稿: tomato10 | 2005年8月24日 (水) 03時01分